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2026年01月13日 #0110 雪からみる価値観

こんにちは。岐阜県岐阜市で生命保険・損害保険の見直しの相談、ライフプラン作成のサービスをおこなっている株式会社L’s(エルス)の河合淳司です。皆様、如何お過ごしでしょうか。

 

先日の3連休で岐阜では雪が降りました。実家の関ケ原は毎年、それなりに積もるので先実は終日、雪の除雪としていました。

雪といえば

弊社は損害保険を取り扱っていますので雪といえば路面凍結による自動車のスリップ事故、もしくは家屋の雪害被害が思いつくワードです。

 

子供の頃は雪が嬉しかったです。通学手段がバスだったので大雪が降ると学校が休みになることもあったし、雪遊びもできるのでワクワクしていました。

打って変わって大人になると雪は敬遠することが多いように感じます。

 

自宅や職場の除雪作業、路面凍結による道路の渋滞、また、岐阜市内の方だと豪雪地帯と比べて積雪が少ないのでスタットレスタイヤを持っていない方が大半で、その日は車に乗らず、交通機関を利用するパターンもよくお聞きします。

また、別の意見は雪が降るとスノーボード、スキーが楽しめるから待ち望んでいる人もいます。

 

それぞれの人によって全く違った捉え方をになる、おもしろいなぁと思えました。

『捉え方』からその方の価値観(何を大切にしていて、何を優先しているか、普段、身近に感じていること)が垣間見えます。

 

皆様にとって『雪』と聞くと何を思い浮かべますか?

 

普段と違った状況になりますので交通事故、風邪など引かぬよう、気を付けてくださいね。

 

 

このブログが皆様の生活のヒントになったら幸いです。